福岡市のポスティングは株式会社アールイーマーケティングへ。御社の集客を願い「一生懸命」配布中です!
■きちんと配布しているのか心配・・・
弊社が選ばれる理由
にも記載させて頂きましたが、配り方やスタッフの体制に自信があります。弊社の配布スタッフはわずか5名程しかおりません。
全スタッフが「集客する」という目的のもとに配布を行っておりますので正確でクオリティの高い配布が出来るものと考えております。
きちんと配布をしているのは当然のことで、そのようなご心配は無用です。
■ポスティング会社によって単価が違う・・・
これも
弊社が選ばれる理由
にも記載させて頂きましたが「単配」と「併配」の違いです。
お問合せの際に1枚2円程で配布が出来ると思っていたというお客様もいらっしゃいます。
しかしよく考えてください。
集合住宅でも1時間に250〜400枚程度の配布しか出来ませんから、2円×250枚=500円・・・
そのような価格でまっとうな配布が出来ますでしょうか?
少なくとも「単配」では無理です。
配布の流れとして、お見積り時のターゲットの選定から始まりまして、納品時には枚数のチェック(印刷屋さんからきっちり枚数が届くとは限りませんので)、配布前には配布エリアの地図準備、注意物件の確認、そしてようやく配布となりまして、配布後のご報告まで、配布という業務以外にもすべきことは多いのです。
エリアが広いと地図を準備するのも大変です。
弊社では物件名はもちろんのこと、戸建なら世帯主名までが明記された住宅地図を持参の上配布を行っております。この地図は価格も高いので一般の方はあまりお目にかかる機会もないと思いますが非常に高精度です。
この地図を全てのチラシ配布において準備し、かつ配布時には「配布箇所」と「枚数」を全て現地で記載しております。気の遠くなるような配布作業を行っております。
単価だけで判断されて「御社は高い」と言われるお客様もございますが、私たちの配布スタイルを考えるとむしろ安いくらいではないかと思われます。
■今は自分たちで配っているが依頼するか迷っている・・・
そういうお客様は多いです。例えばピザ屋さんや不動産屋さんの一部はご自分たちで配布をされているようです。
自分たちの客層やターゲットを理解しているから配布も的確かと思われます。
しかし、ただ暇な従業員がいるから配らせているとか・・・新入社員に配らせているとか・・・そうした理由での配布は避けた方が良いでしょう。人は楽をしたいものです。大きなマンションなど配りやすい物件だけに配布をしてしまいだからです。
適当にやっておいて、反響がない・・・これはあたりまえです。自分たちでも配るなら徹底的にするべきです。
自分たちで配布が出来るのであればそのまま社内の人たちで配布をすることを否定しません。
忙しくて配る暇もなくなった時に、ポスティング会社に依頼してみると良いのではないかと思います。
弊社では「500枚」からご注文をお受けしておりますので、お気軽にご依頼ください。
■反響があるのか心配・・・
これは我々も同じです。集客を願いながら一生懸命配布させて頂くのみです。
弊社に納品頂いたチラシを見てこれは高反響だと思えるチラシもありますし、これだと反響は少ないと思えるチラシも多々ございます。
無責任な言い方ですが最終的にはチラシが集客を左右します。
弊社では「うちが配布して反響が取れないものは他社が配布しても反響がとれるわけがない」という自信を持って配布をしております。
■配布するチラシはどんなチラシでもよいの・・・
この質問を頂くときはデザイン会社に依頼したチラシではなく、自分たちで作成した手作りでも良いかということで尋ねられます。
デザイン会社が製作したものでも、単にきれいなだけでは集客出来ません。
一方手作りであっても集客を生むチラシは可能です。つまり必要なのはきれいなチラシというよりも「集客するチラシ」なのです。
コスト面を考えてみましょう。
デザイン会社に依頼すると「デザイン料」+「印刷代」となります。
手作りですと「デザイン料」はかかりませんが、「紙代」と「印刷代」がかかります。
御社に多量の用紙と低コストのプリンタやコピー機があると良いのですが、無いのであれば印刷だけでも印刷会社に依頼した方がコストは安くすみます。(お安くコピーしてくれる会社がございます)
ここでやめて頂きたいのは、コストも抑えたいので手作りだとしてもコピー機がないためコンビニでコピーするということです。
枚数にもよりますがコピーに1枚10円かけるくらいなら、それ以下でデザイン会社のチラシが完成する場合もございます。
■新聞折込にするかポスティングにするか迷っている・・・
そうしたお客様は多いです。これは配布したいエリアやチラシの内容、顧客ターゲットによって使い分けるとよろしいでしょう。
例えば・・・
1)戸建が多く、新聞購読層が多そうなエリア、またそうした層をターゲットにしている・・・これは折込の方が安くて配布も早いです。
2)飲食店をオープンしたが周辺の若者や企業に使ってもらいたい・・・これはポスティングが向いているでしょう。
3)中古マンションのオープンハウスをするのだが・・・これは新聞折込とポスティングの両方でエリアをおさえることがベストです。
皆さんどちらかを選択しなければとお考えですが、両方同時に行うという選択肢もございます。
つまり、安価な新聞折込で目的物(貴店)からやや広範囲に、そしてごく近い周辺だけはポスティングも兼ねて行うのです。
2,000枚もあればある程度周辺を網羅出来ます。
「新聞折込」は新聞購読者のお宅にしか届きませんし、数ある広告の中から貴店のチラシを見てくださるとは限りません。
「ポスティング」も管理人の不許可や張り紙などで配布が出来ないお宅がございますので、一長一短なのです。
一般的に反響は目的物(貴店)から距離が離れる程、落ちていきます。何万枚も新聞折込して全く意味のないエリアまで配布をするくらいなら、その中の10分の1でもポスティングにして、目的物の周辺をがっちりおさえるほうが広告戦略としては正しいと弊社は考えます。
■その他、チラシに関してアドバイスを・・・
<チラシのサイズはどうしたらよいのか>
A4かB5サイズをお勧めします。折らずに大体のポストに投函出来るからです。
A5(A4の半分)やハガキサイズは投函しやすいので助かりますが、紙面の情報量が少ないのであまりお勧めしません。
B4サイズになりますと1回折が必要になります。折らずに現地に持って行って、投函する際に折って入れるのは非常に手間がかかるので弊社では全て折った状態にして現地に行くようにしております。
なお他社の配布で時々A4サイズを半分にあるいは三つ折にして投函している人がいるようですが、これはよくありません。
入れる側の都合で(入れやすいから)折っており、反響という点で考えた場合、折らずに投函出来る物は折らない方がよいのです。
開くことなく瞬時にチラシを見渡せるからです。
<クーポンや特典について>
チラシにクーポンをつけることは弊社としても賛成致します。
しかし、単に「チラシをご持参頂いた方」という表現は避けるべきです。恥ずかしくて誰もチラシをカバンから出してくれません。
こうした表現はお客様への配慮が足りていないチラシと言えるでしょう。
ではどうするのかと申しますと、「クーポン部分に切り取り線をつけて、財布などに入る大きさにする」、あるいは「小さめのクーポンをホッチキスで止める」という方法が考えられます。
また、せっかくご来店時にクーポンは持ってきているものの、控えめなお客様はご提示されない場合もございます。
ですから、ご注文時にクーポンはお持ちですか?などのお声かけが必要です。
加えて店内には投函したチラシの掲載やレジ付近ではクーポンご持参の方はぜひご提示くださいといった掲示が必要です。
仮にクーポンをご持参頂いていなくても「チラシを見た」と言ってくださるお客様には同様のサービスをご提供出来れば、お客様に好印象を与え、リピートのきっかけとなるのではないでしょうか。
限られたスペースの中にいかにお客様への配慮を表現するかがチラシには求められます。
<チラシに掲載する地図について>
地図はお客様をお店に導くためにとても重要なものと認識してください。
必ず北側を上にして、あまり簡潔過ぎないようにしてください。
お店が大通りに面していない場合はどこで曲がればお店にたどり着くか、その曲がる目印が必要です。
コンビニであったり信号であったりしますが、決定的な目印を入れてください。
お客様がどういう経路でお越しになられるか、それをよく考えれば自ずと地図は良くなります。
地図に加えて、一言キャッチコピーも必要です。「○○○の向かい」「○○○の裏」というようなものです。
地図とキャッチがセットになってこそ、わかりやすい地図が完成します。
デザインばかりを重視した地図ではお客様はお店にたどり着きません!単なるデザイン会社の自己満足に終わってしまいます。
<必須事項について>
店名・住所・電話番号・営業時間・店休日といったものは必須事項です。
ホームページも所有されていればアドレスはぜひ入れてください。チラシがホームページへの誘導灯として効果を発揮します。
その他としては駐車場があれば、「○台まで駐車出来ます」、個室があれば「個室も○部屋ございます」、お子様連れも可能ならば、「お子様連れでも大歓迎です」・・・というようなちょっとしたコメントも大切です。
ここで知って頂きたいのは、 表現する言葉使いがかわると「求める客層」が明確になるだけでなく、「敬遠する(したい)客層」が遠まわしに表現されてくるということです。例えば・・・
「お店は若い女性のお客様で一杯です」・・・と書いてしまうと、男性客は遠慮するでしょう。
「お子様のキッズスペースが充実」・・・と書いてしまうと、サラリーマンは遠慮するでしょう。
「トイレにもコダワリ。座ってお化粧直しが出来る充実のスペース。」・・・と書いてしまうと、女性客は喜ぶでしょう。
ちょっと大げさですが、表現する言葉使いが変わっただけでもお店の印象がかなり変わってくるという点をご理解ください。
「集客する」とは細かい配慮の積み重ねです。一つ一つ言葉を選んでチラシ作りをされると良いでしょう。
<お店の近くは配布するのか>
「お店の近くは配布しなくて良いです。皆さんの通り道だから・・・」
時々、このようなご要望で配布を依頼されてこられる依頼主様がおります。これは正解なのでしょうか?
答えは不正解です。
近くだからこそ重要なのです。お客様となり得る近くの住民は確かにお店の前を通っているかもしれません。
しかし、何のお店か疑問に思っている住民、また、いつオープンしたのかわからないという住民は大勢おります。お店の素性がわからなければ来店につながりません。
働いているサラリーマンやOLはお店のシャッターが降りている時間に出勤し、お店のシャッターが閉まったころ帰宅します。
何も書いていないシャッターだったり、看板が無いのであれば、ただの空家と同じです。
マンション等では、お店の上階に住んでいる人にすら何のお店か認知されないこともあります。
そうなると一体誰をお客とするのでしょうか。
近くだからみんな知っているというのは、「オーナーの思い込み」なのです。
<チラシは繰り返し配布するのがよいのか>
チラシは繰り返し配布をするから反響がとれると言われますが、これは業種によります。
不動産やリフォームのチラシは商品が高額であり反響も低いため、また同業他社も積極的に行っているから繰り返す必要があります。
チラシ自体、かなりしょぼいものでも、またこのチラシ入っていると認識するようになると、慣れてしまって「しょぼい」感覚から「アットホーム」なという感覚にかわってしまうのが不思議なところです。
飲食店などの場合は、多くても季節の変わり目、新忘年会前程度で大丈夫かと思います。
ここで知って頂きたいのは最初の1回を配布した際、反響が少ないからといって、チラシはだめであると思わないことです。
大抵の場合、チラシに工夫が足りないか、それ以外のところに問題があるケースがあります。
弊社では全戸配布はもちろんのこと、オフィス/単身/ファミリー/集合住宅/戸建/賃貸/分譲などチラシの内容によって識別配布が可能です。
御社の業務内容によってチラシの内容も違い、顧客となるターゲットも異なるわけですから識別配布は当然のことと考えます。
販促や展示会の案内等にご利用頂いております。新・忘年会前には飲食店さんのご依頼も多いです。
若者向け、つまりワンルームマンションの配布が可能です。物件外観により識別を行います。
ファミリー向けに加えて賃貸・分譲の識別も可能で幅広い業種の方にご利用頂いております。
ファミリータイプの分譲マンションは不動産業者様を中心に人気の配布方法です。
上記は一例ですが、その他の識別配布も可能です。御社のターゲットをぜひご相談ください。
|
HOME
|
戦略的配布とは
|
弊社が選ばれる理由
|
ご依頼頂くにあたり
|
配布エリアと価格
|
お得なセットプラン
|
会社概要
|
お問合せ
|